バイオパワー88*野草酵素食品解説


野草、野菜、果物の栄養を丸ごとギュッと凝縮

バイオパワー88*野草酵素食品

不足している栄養素は食べ物から補うことが必要ですが、大切なのは補うことよりもい
かに体に吸収され、不必要な物を排泄するかが健康の鍵を握っています。そこで注
目されているのが酵素です。自然の恵みがそのまま凝縮されたバイオパワー88*野
草酵素食品は、発酵させることにより栄養価を最大限に引き出し、酵素の働きにより
吸収率を高めた商品です。

■品名 発酵食品バイオパワー88*野草酵素食品
■内容量:72g(240粒)
 標準小売価格:15,750円 会員価格:10,500円
■原材料:
(野草)ドクダミ、霊芝、アガリクス、ウコン、イチョウの葉、カンゾウ、クマザサ、
キダチアロエ、カワラケツメイ、桂皮、松の葉、ヨモギ、マタタビの木、アカザ、
アカメガシワ、アマチャヅル、ウコギ、エゾウコギ、オオバコの葉、オトギリソウ、カ
キオドシ、クコの葉、クコの実、ケツメイシ、スギナ、タンポポ、ツチアケビ、ツユ
クサ、ツルナ、ナルコユリ、ナンテンの葉、忍冬、ハトムギ、ハブソウ、ヤマイモ、

(根菜)カブ、ゴボウ、ジャガイモ、大根、タマネギ、人参、レンコン、他
(野菜)キャベツ、キュウリ、小松菜、トマト、パセリ、ブロッコリー、ホウレンソ
ウ、モヤシ、他

(果物)パイナップル、パパイヤ、リンゴ、レモン、他
貝化石、コナラ樹皮、ニンニク、シイタケ、ナタマメ、根コンブ、マイタケ、オリゴ
糖、黒糖、蔗糖

■召し上がり方:適量を朝食前に、または就寝前に1日8粒を目安にお召し
上がり下さい。




糸状菌発酵野草食品と従来の野草食品とはまったく異なっています
牛乳を発酵させることによってヨーグルトが出来ます。微生物による発酵という過程を通して、牛乳から人間に役立つ多くの成分を含んだヨーグルトができます。微生物は様々な酵素を持っていて、その酵素の働きで人間に役立つ様々なものをつくり出しています。人類は太古の時代から、発酵いう技術を利用していますが、近年においてもこの発酵技術により様々な食品、医薬品がつくられています。特に、糸状菌の持つ酵素の研究から多くの医薬品が作られています。多くの酵素を含む糸状菌で野草を熟成発酵することにより発酵野草酵素ができます。牛乳とヨーグルトが違うように、通常の野草と発酵野草酵素食品がまったく異なるものであることがお分かりいただけるとおもいます。
お酒を造るときも、糸状菌を使いますが、菌の種類と培養条件などによってまったく異なるお酒になります。
発酵野草酵素食品の製造には非常な高度な熟練した技術が使われています。


酵素
酵素は私たちの生命活動に欠かせない存在で、酵素なくして生きることはできません。
すべての栄養素が酵素によって消化吸収代謝されるほか、目で見る、考える、筋肉を動かす、呼吸するなど、一切の生命活動に関与しています。
現代人は体内酵素の不足により、生活習慣病が増大。
外からたくさんの酵素を摂取する必要があります。


ビタミン
ビタミンは体の代謝を助け、健康な体を維持するうえで大切な役割をする栄養素です。
現在13種類ものビタミンがあり野菜や果物にも多く含まれていますが、特に多く含まれている自然の植物がバイオパワー88(野草酵素食品)の原材料である野草です。


ミネラル
ミネラルはビタミンと同様に体の機能維持や調節に欠かすことの出来ない栄養素です。
ごくわずかな栄養素ですが、体の構成材料や、生体機能の調整、酵素の活性化、ホルモンの構成成分となります。
ミネラルは吸収することが難しいといわれていますが、発酵することで吸収率が高まります。


アミノ酸
筋肉や皮膚、内臓など体のあらゆる組織を構成しているタンパク質は、すべてアミノ酸からできています。
必要とされるアミノ酸は20種類、うち体内で合成することが不可能なため必ず食事から摂る必要性があるアミノ酸を必須アミノ酸と呼びます。
必須アミノ酸の種類はイソロイシン・ロイシン・バリン・リジン・スレオニン・フェニールアラニン・ヒスチジンの9種類です。
バイオパワー88(野草酵素食品)には必須アミノ酸がバランスよく含まれています。


糖鎖
糖鎖とは細胞の膜に産毛(うぶげ)のようにくっついている物質で、アンテナのようなはたらきをし細胞の種類や状態、生体の防御作用などの情報を発信し、細胞同士を繋げる役目をします。
精子と卵子の結合、ホルモンの結合、栄養吸収なども糖鎖の働きです。
糖鎖は8種類(グルコース、ガラクトース、マンノース、キシロース、フコース、アセチルグルコサミン、アセチルガラクトサミン、アセチルノイラミン)の糖鎖栄養素の組み合わせで形成され、糖鎖は酵素と同じ糖たんぱく質であり、細胞と繋がっています。

お召し上がり方 他の活用法
○一包飲み:ティーパックの袋を破り中身を粉のままで、野草茶または水でお飲み下さい。(殺菌済)
○煮出して飲むには水1リットルに対してティーパック1袋が目安です。水を沸騰させてから弱火で20分ほど煮 
 出して下さい。煮出すことによって味がまろやかになりさらにおいしくお召し上がりいただけます。
○ティーパックをコップに入れてお湯を注ぐ場合は、紅茶色がなくなるまで続けてご利用いただけます。色が出なく
 なったら新しいティーパックを足してお使い下さい。
○料理に:煮物などの料理にもご利用いただけます。特にカレーに入れると非常にこくのあるおいしいカレーがで
 きあがります。

糸状菌発酵だから、発揮される野草(ウコン)パワー!

ウコンの花は観賞用にもなります
学会・マスコミ等で、今話題のウコンについて紹介しましょう。
、ウコンは英語で「ターメリック」と言い、香辛料といえば分かってもらえるでしょう。カレー粉の黄色の色素、タクワンの色付けの黄色、からしの黄色、バター・チーズにも黄色色素のウコンが使用されています。

ウコンはショウガ科の仲間で、葉の形はカンナに似ています。花は非常に美しく観賞用としても利用されています。また食用・薬用として利用するのは、主に根茎の部分でシヨウガに似ています。ウコンは、花の咲く時期の違いによって、春ウコン(キョウオウ)・秋ウコン(野草)・紫ウコン(ガジュツ)の大きく3種類に分類されています。その中でも、秋ウコンは有用成分の一つとされるクルクミンが非常に多く含まれていて特に注目されています。

日本では江戸時代から、主に薬用、観賞用、染料などとして利用されてきました。熱帯アジア地方に原産のため、自生していたのは、沖縄、石垣島、奄美大島などの南端の地に限られ、沖縄では、琉球王朝のころから「ウッチン」「医者いらず」の名前で親しまれていました。しかし、一時は専売品として扱われ民間栽培が許されないほど貴重な生薬で庶民には手の届かない、文字通りの「高嶺の花」だったそうです。

漢方では上薬に分類され古くから素晴らしいはたらきが知られています。
ウコンに薬効作用があることは、インドでは紀元前の時代から知られており、5000年の歴史を持つインドの伝承医学であるアーユルヴェーダーのなかにもとりあげられており、今でもインド医学の中心的な存在となっています。(アーユルヴェーダーは、『健康に生きるための知恵』を集大成したものとして、世界最古の体系的な医学といわれています。)

このようにウコンが長い期間にわたって利用し続けられているのは、ウコンの持つ素晴らしい作用の結果であり、本物の証しといえます。
最近では、日本だけでなく、アメリカ、ドイツ、台湾等、世界各国の医療機関・大学・研究所でウコンの研究がすすみ、健康に役立つ様々な働きだけでなく、美容・美肌など多くの働きが科学的に実証されてきています。


分類:ショウガ科野草属
学名:Curcuma domestica



★★★特許糸状菌醗酵野草茶の特徴★★★

■野草の素晴らしさは、歴史が証明している。(世界では4000年、沖縄では数百年の歴史がある。一過性のブーム製品ではない)。
■野草が認知されてきている。(本物の時代)
■現在は健康茶の時代。日本人は皆お茶を飲む。日常のお茶に変わりうる(紅茶やウーロン茶よりはるかに健康に役立つ)ので、市場は莫大である。
■口コミによって広がりやすい。
■リピート製品であり、非常に高いリピート率を誇っている。
■特許糸状菌醗酵により、数ある野草製品中でも傑出した製品である。
■高い醗酵技術(特許取得)によりつくられた自社製品であり、他社の追従を許さない。
■飲んでいただけると結果がすぐに出る。
■無添加である。
■安価である。
■長期間保存が可能である。(品質を保つために三重構造のアルミパックを使用。紙のパックでは品質が劣化します。)
■多くの利用法がる。料理、美容、入浴剤、洗顔・・・




    





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